江戸時代から続く東京練馬区加藤農園 東京23区内産の完熟いちごをお楽しみください!

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<東京のいちご>おいしい理由

東京23区内にある農園で作られているため、
最短の時間と距離でいちごをお届けします。
そのため、いちごをじっくりと赤く熟した状態で収穫しています。

赤く熟したいちごは甘味がたっぷりですが、
日持ちがせずに長距離の移動には耐えられません。
とれたての甘くてみずみずしいいちごを食卓でお楽しみできます

東京都の食料自給率はわずか1%。
数少ない貴重な東京産の野菜の味もお楽しみください

農園に植えられているいちごの苗の数は約9,000本。
いちご農園としては小規模での栽培です。

その分、多くの収穫量を狙うよりも一粒ずつのいちごの味にこだわりながら、
じっくりと時間をかけて育てています。

農園長がすべての苗を自らの手で管理しながら、
丁寧に愛情を込めて育てたいちごたちです。

より安心で美味しいイチゴをお届けできるように、
有機物を豊富に含んだ土を使って、農薬をなるべく減らした栽培を行っています。

その工夫のひとつとしてLEDの光を一定時間、夜間に当てています。
農薬を使って予防する病気(うどん粉病)の発生を抑えるほか、
いちごの糖度や赤み(アントシアニン)を上げる効果もあります。